この記事では、アルビオン乳液の3シリーズの違いをはじめ、肌悩みや予算に合わせた選び方を解説します。
結論からいうと、始めやすさならフラルネ、ハリを重視するならアンフィネス、年齢に応じたお手入れを充実させたいならエクシアが候補です。
| こんな人・目的 | 選ぶならこれ |
|---|---|
| 価格を抑えて先行乳液を始めたい | フラルネ |
| ハリを重視したい | アンフィネス |
| 年齢に応じたお手入れを充実させたい | エクシア |
さらに、通常タイプと美白タイプ、M・EMなどの肌タイプ別の違い、洗顔後に使う順番も紹介します。
アルビオン乳液の違いは肌悩みと予算で選ぶ

| 比較項目 | フラルネ | アンフィネス | エクシア |
|---|---|---|---|
| 主な違い | 角層をうるおいで満たし、キメを整えることを重視 | ハリのある引き締まった肌を目指す | 年齢に応じたお手入れを充実させる |
| 主な選択肢 | 通常ライン・美白ライン・M・EM | アンフィネス プランプ ライン・アンフィネス プランプブライト ライン | 通常ライン・美白ライン・エクシア アンベアージュ |
| 代表的な容量 | 110g・200g | 200g | 200g |
| 税込価格 | 3,300円・5,500円 | 7,700円 | 現行のラディアンスリニューは13,200円 |
| こんな人におすすめ | 価格を抑えて先行乳液を始めたい人 | ハリを明確なお手入れの目的にしたい人 | 予算をかけて年齢に応じたお手入れを充実させたい人 |
迷ったらこれ!
- 【価格と始めやすさ】:フラルネ
- 【ハリ重視】:アンフィネス
- 【年齢に応じたお手入れ】:エクシア
アルビオン乳液に共通する特徴は、基本的に洗顔後すぐに使う先行乳液であることです。一方、シリーズごとに目指す肌、価格帯、選べるラインが異なります。
フラルネには110gから試せる商品があり、3シリーズの中では取り入れやすい価格帯です。アンフィネスはハリを重視し、エクシアは年齢に応じたお手入れを充実させたい人に向けて展開されています。
アルビオン乳液は、使用感だけでなく、目指す肌と継続できる予算を基準にシリーズを選ぶことが大切です。
エクシアには、さらに高価格帯のエクシア アンベアージュもあります。最初からすべての商品を比較するより、まずはフラルネ・アンフィネス・エクシアの方向性を把握すると選びやすくなります。
どれを選ぶかの結論
| 重視すること | 選びやすいシリーズ | 選ぶ理由 |
|---|---|---|
| 価格を抑えて先行乳液を始めたい | フラルネ | 110gの商品があり、肌タイプ別に選べる |
| ハリ不足が気になる | アンフィネス | ハリのある引き締まった肌を目指すシリーズ |
| 年齢に応じたお手入れを充実させたい | エクシア | 通常ライン、美白ライン、上位ラインから選べる |
| シミ・そばかす予防も重視したい | 各シリーズの美白乳液 | 美白有効成分を配合した医薬部外品を選べる |
初めて購入する人は、フラルネから検討すると容量と価格の負担を抑えやすいでしょう。ハリを明確な目的にするならアンフィネス、予算をかけて年齢に応じたお手入れを充実させたい場合はエクシアが候補です。
美白乳液に表示される「美白」は、メラニンの生成を抑えて日やけによるシミ・そばかすを防ぐことを指します。肌そのものを白く変えるという意味ではありません。
アルビオン乳液3シリーズを5項目で比較
ここからは、フラルネ・アンフィネス・エクシアの違いを、シリーズの方向性、美白ライン、肌タイプ、容量・価格、選べる種類の5項目で比較します。
シリーズの方向性と目指す肌の違い
| シリーズ | 主な特徴 | 目指す肌の方向性 |
|---|---|---|
| フラルネ | 角層をうるおいで満たして整える | うるおい、キメ、明るい肌印象 |
| アンフィネス | お手入れの最初にハリを与える | ふっくら弾むようなハリ肌 |
| エクシア | 年齢に応じたお手入れを重視する | 豊かなうるおいとハリ、ツヤ |
フラルネは、角層をうるおいで満たしてやわらげ、キメを整えたい人に向くシリーズです。日常のお手入れに先行乳液を取り入れたい場合に検討しやすいでしょう。
アンフィネス パンプ マトリクス ミルクは、お手入れの最初にハリを与える「ハリ土台乳液」と位置づけられています。乾燥だけでなく、ハリを重視したい人に適しています。
エクシアは、年齢に応じたお手入れを重視するシリーズです。代表的なエクシア ラディアンスリニューは、豊かなうるおいとハリ、ツヤを目指す商品として展開されています。
通常タイプと美白タイプの違い
| シリーズ | 通常タイプ | 美白タイプ | 美白有効成分 |
|---|---|---|---|
| フラルネ | フルリファイン ミルク f | ブライトリファイン ミルク f | ビタミンC誘導体 |
| アンフィネス | アンフィネス パンプ マトリクス ミルク | アンフィネス ブライトニング コンセントレート ミルク | ナイアシンアミド |
| エクシア | エクシア ラディアンスリニュー | エクシア ブライトニング | トラネキサム酸 |
各シリーズには、うるおいやハリを中心に考えた通常タイプと、美白有効成分を配合した医薬部外品の美白タイプがあります。
フラルネのブライトリファイン ミルク fはビタミンC誘導体、アンフィネス ブライトニング コンセントレート ミルクはナイアシンアミド、エクシアの美白乳液はトラネキサム酸を美白有効成分として配合しています。
美白有効成分の種類だけで優劣を決めるのではなく、各シリーズが重視する肌悩みや使用感を含めて選びましょう。乾燥やハリを中心に考えるなら通常タイプ、シミ・そばかす予防も取り入れたいなら美白タイプが候補です。
使用感と対象肌タイプの違い
| 商品 | 対象肌タイプ | 使用感の特徴 |
|---|---|---|
| フラルネ フルリファイン ミルク f M | ノーマル~オイリースキン | ふんわりやわらかなベース |
| フラルネ フルリファイン ミルク f EM | ノーマル~ドライスキン | 濃密でなめらかなベース |
| エクシア ラディアンスリニュー リッチミルク | ノーマル~オイリースキン | まろやかで濃密なベース |
| エクシア ラディアンスリニュー エクストラリッチミルク | ノーマル~ドライスキン | 濃厚でコクのあるベース |
同じシリーズ内でも、肌タイプに合わせた複数の乳液が用意されています。
フラルネ フルリファイン ミルク fは、Mがノーマルからオイリースキン向け、EMがノーマルからドライスキン向けです。Mはふんわりやわらかなベース、EMは濃密でなめらかなベースと説明されています。
現行のエクシア ラディアンスリニューにも、ノーマルからオイリースキン向けのリッチミルクと、ノーマルからドライスキン向けのエクストラリッチミルクがあります。
Mやリッチという名称だけで使用感を判断せず、商品ごとに示されている対象肌タイプを基準に選ぶことが大切です。
容量と価格の違い
| シリーズ・商品 | 容量 | 税込価格 |
|---|---|---|
| フラルネ フルリファイン ミルク f M/EM | 110g・200g | 3,300円・5,500円 |
| アンフィネス パンプ マトリクス ミルク | 200g | 7,700円 |
| エクシア ラディアンスリニュー リッチミルク/エクストラリッチミルク | 各200g | 各13,200円 |
| エクシア アンベアージュ エクストラミルク | 200g | 19,800円 |
価格を比べると、フラルネ、アンフィネス、エクシアの順に高くなります。
フラルネ フルリファイン ミルク f M/EMは110gと200gがあり、小さい容量から始められます。アンフィネス パンプ マトリクス ミルクは200gで7,700円です。
110gと200gで迷う場合は、アルビオン乳液が何ヶ月もつかを確認し、朝晩使う場合の目安も含めて容量を選びましょう。
現行のエクシア ラディアンスリニュー リッチミルクとエクシア ラディアンスリニュー エクストラリッチミルクは、各200g・13,200円です。エクシア アンベアージュ エクストラミルクは200g・19,800円です。
エクシア ラディアンスリニュー リッチミルク Eとエクシア ラディアンスリニュー エクストラリッチミルク Eは、2026年9月18日発売予定で、各200g・13,860円です。現行品とは商品名と価格が異なります。
選べる種類とライン構成の違い
| 比較項目 | フラルネ | アンフィネス | エクシア |
|---|---|---|---|
| 肌タイプ別 | M・EM | 商品ごとの設計で選ぶ | リッチ・エクストラリッチ |
| 美白ライン | あり | あり | あり |
| 小容量 | 110gの商品あり | 代表的な乳液は200g | 代表的な乳液は200g |
| 価格帯 | 3シリーズでは始めやすい | フラルネとエクシアの中間 | 3シリーズでは高価格帯 |
| 選ぶ基準 | 肌タイプと通常・美白の目的 | ハリと美白の必要性 | 肌悩み、ライン、予算 |
フラルネは、通常タイプと美白タイプを選び、その中からM・EMを肌タイプに合わせる構成です。110gの商品があるため、初めてでも取り入れやすいでしょう。
アンフィネスには、ハリを重視するアンフィネス プランプ ラインと、美白とハリを重視するアンフィネス プランプブライト ラインがあります。
エクシアは、通常タイプ、美白タイプ、エクシア アンベアージュなど選択肢が広く、価格差もあります。価格の高さだけで決めず、必要なお手入れに合うラインを選びましょう。
アルビオン乳液3シリーズをおすすめする人
3シリーズのうち、どれが合うかは年齢だけでは決まりません。肌悩み、予算、使用感の好み、継続しやすさを組み合わせて判断しましょう。
フラルネがおすすめの人
フラルネは、アルビオンの先行乳液を初めて使う人や、うるおいとキメを整えるお手入れを重視する人に向いています。
フルリファイン ミルク f M/EMには110gと200gがあり、小さい容量から始められます。MとEMを対象肌タイプに合わせて選べるため、皮脂が気になる人から乾燥しやすい人まで検討できます。
シミ・そばかす予防も取り入れたい場合は、ブライトリファイン ミルク f M/EMが候補です。価格と容量の負担を抑えながら、自分に合う先行乳液を探したい人に適しています。
アンフィネスがおすすめの人
アンフィネスは、乾燥だけでなく、ハリ不足や引き締まった肌印象を重視したい人に向いています。
アンフィネス パンプ マトリクス ミルクは、お手入れの最初にハリを与える「ハリ土台乳液」です。肌をやわらげ、キメの一つひとつまでふっくらとしたハリ肌を目指します。
アンフィネスは公式に30代からのハリに着目したシリーズとして案内されています。ただし、年代だけで決めるのではなく、ハリをお手入れの目的にしたいかどうかで判断しましょう。
価格は200g・7,700円で、フラルネより高く、エクシアより抑えられています。美白も重視する場合は、アンフィネス プランプブライト ラインが候補です。
エクシアがおすすめの人
エクシアは、年齢に応じたお手入れを充実させたい人や、うるおい、ハリ、ツヤを総合的に重視する人に向いています。
現行のエクシア ラディアンスリニューには、ノーマルからオイリースキン向けのリッチミルクと、ノーマルからドライスキン向けのエクストラリッチミルクがあります。
さらに、美白タイプや高価格帯のエクシア アンベアージュも用意されています。選択肢が多いため、保湿、ハリ、美白のうち何を優先するかを決めることが大切です。
現行のラディアンスリニューは各13,200円です。2026年9月18日発売予定の末尾に「E」が付く商品は各13,860円であり、現行品とは分けて考えましょう。
アルビオン乳液のタイプ別の選び方
シリーズを決めた後は、同じシリーズ内の対象肌タイプ、通常タイプと美白タイプの違い、現在の肌状態を確認します。
MとEMは対象肌タイプに合わせて選ぶ
MとEMが用意されている乳液では、商品に示されている対象肌タイプを基準に選びましょう。
フラルネ フルリファイン ミルク fの場合、Mはノーマルからオイリースキン向け、EMはノーマルからドライスキン向けです。Mはふんわりやわらかなベース、EMは濃密でなめらかなベースとされています。
Tゾーンは皮脂が出やすく、頬は乾燥するなど、部位によって肌状態が異なることもあります。名称だけで機械的に決めず、顔全体の状態と好みの使用感を考えて選びましょう。
通常タイプと美白タイプは目的で選ぶ
通常タイプと美白タイプの大きな違いは、美白有効成分によるシミ・そばかす予防をお手入れの目的に含むかどうかです。
乾燥やハリを中心に考える場合は通常タイプ、美白ケアも取り入れたい場合は医薬部外品の美白タイプが候補です。
季節だけで決めるのではなく、年間を通した肌悩みや、現在使用している美容液・クリームの役割も考えましょう。すでに美白美容液を使用している場合は、乳液に保湿やハリを求める選び方もあります。
迷ったときは現在の肌状態で選ぶ
乳液を選ぶときは、年齢や根拠のないランキングだけで決めず、乾燥しやすいか、皮脂が多いか、ハリ不足が気になるか、シミ・そばかす予防を重視するか、継続できる予算かを確認しましょう。
同じ年代でも肌状態や使用感の好みは異なるため、「30代はアンフィネス」「40代はエクシア」と一律には決められません。
初めて使う場合は、腕の内側など目立たないところで少量を試し、異常がないか確認します。
使用中・使用後に赤み、腫れ、かゆみ、刺激などが現れた場合は使用を中止し、症状に応じて皮膚科専門医等へ相談してください。
アルビオン乳液を使う前に確認したい3つのポイント
自分に合う乳液を選んでも、使用順や量が商品の設計と異なると、アルビオンが案内する基本の使い方になりません。順番、使用量、導入美容液との併用方法を確認しましょう。
ポイント①: 基本的に洗顔後すぐ化粧水の前に使う
| 順番 | 使用するもの |
|---|---|
| 1 | クレンジング・洗顔料 |
| 2 | アルビオン乳液 |
| 3 | 化粧水 |
| 4 | 美容液またはクリーム |
アルビオン乳液は、一般的な「化粧水の後に使う乳液」と異なり、基本的に洗顔後すぐ使用する先行乳液です。
洗顔後に乳液で角層のうるおいバランスを整え、その後に化粧水、美容液またはクリームを重ねます。
基本の順番は、洗顔、アルビオン乳液、化粧水、美容液またはクリームです。
アルビオン以外の商品を併用するときは、各商品の使用方法に従って順番を調整してください。
ポイント②: コットンへ3プッシュ取ってなじませる
| 確認項目 | 基本的な使用方法 |
|---|---|
| 使用量 | ポンプ3回分 |
| 使用道具 | コットン |
| 使用時期 | 洗顔後すぐ |
| なじませ方 | 顔全体へ丁寧になじませる |
アルビオンでは、乳液をコットンへポンプ3回分取り、額、両頬、鼻、あごの5ヶ所に置いてから、顔全体へ十分になじませる方法を案内しています。
コットンを使うと、凹凸のある肌表面にも乳液を均一になじませやすくなります。強くこすらず、肌をやさしく包み込むように動かしましょう。
基本の使用量はコットンへの3プッシュです。使用感を軽くしたい場合は、量を極端に減らすより対象肌タイプに合う乳液を選びましょう。
ポイント③: 導入美容液を併用する場合は使用順を確認する
| 併用するもの | 使用順 |
|---|---|
| 先行美容液を使わない | 洗顔後にアルビオン乳液 |
| アルビオン エクラフチュール tを使う | 洗顔後にアルビオン エクラフチュール t、その後に乳液 |
| 他社の導入美容液を使う | その商品の使用方法に従う |
アルビオンには、乳液と同じく洗顔後すぐ使用する美容液があります。
アルビオン エクラフチュール tを併用する場合は、洗顔後にアルビオン エクラフチュール tを使い、その後に乳液を使用します。
「導入」と書かれた商品を複数使う場合でも、すべてを自己判断で洗顔直後に重ねるのではなく、それぞれの商品に示された順番に従いましょう。
よくある質問: アルビオン乳液の違いで迷いやすい点
アルビオン乳液を選ぶときに迷いやすい、シリーズ、肌タイプ、使用順などの疑問に回答します。
- アルビオン乳液は結局どれを選べばよいですか?
-
価格を抑えて先行乳液を始めたいならフラルネ、ハリを重視するならアンフィネス、年齢に応じたお手入れを充実させたいならエクシアが候補です。年齢だけでなく、肌悩みと継続できる予算で選びましょう。
- フラルネのMとEMは何が違いますか?
-
フラルネ フルリファイン ミルク fの場合、Mはノーマルからオイリースキン向け、EMはノーマルからドライスキン向けです。使用感も異なるため、現在の肌状態に合わせて選びます。
- アンフィネスとエクシアの違いは何ですか?
-
アンフィネスは、ハリのある引き締まった肌を目指すシリーズです。エクシアは年齢に応じたお手入れを重視し、通常タイプ、美白タイプ、エクシア アンベアージュまで選択肢があります。
- アルビオン乳液は年代別に選ぶべきですか?
-
年代は一つの目安ですが、年齢だけで決める必要はありません。乾燥、皮脂、ハリ、美白ケアの必要性、継続できる予算を確認して選びましょう。
- 美白乳液と通常の乳液は何が違いますか?
-
美白乳液は、美白有効成分を配合し、メラニンの生成を抑えて日やけによるシミ・そばかすを防ぐ医薬部外品です。通常タイプは、うるおい、キメ、ハリなど各シリーズの目的に沿ったお手入れを行います。
- アルビオン乳液は化粧水の前と後のどちらに使いますか?
-
基本的には洗顔後すぐ、化粧水より前に使います。アルビオン エクラフチュール tを併用する場合は、洗顔後にアルビオン エクラフチュール tを使い、その後に乳液を使用します。
- アルビオン乳液は手でつけてもよいですか?
-
手でも塗れますが、アルビオンが推奨する基本の使用方法は、コットンに3プッシュ取ってなじませる方法です。コットンは肌表面の細かな凹凸にも乳液を均一になじませやすいため、基本の方法として案内されています。
- 初めてアルビオン乳液を使うときの注意点はありますか?
-
腕の内側など目立たないところで少量を試し、異常がないか確認してください。使用中・使用後に赤み、腫れ、かゆみ、刺激などが現れた場合は使用を中止し、症状に応じて皮膚科専門医等へ相談しましょう。
まとめ: アルビオン乳液の違いは肌悩みと予算で選ぶ
アルビオン乳液の違いは、シリーズが重視する肌悩み、通常タイプと美白タイプ、対象肌タイプ、容量・価格、選べるラインにあります。始めやすさならフラルネ、ハリを重視するならアンフィネス、年齢に応じたお手入れを充実させたいならエクシアが候補です。
同じシリーズ内にも対象肌タイプの異なる商品があります。フラルネのM・EMや、エクシアのリッチミルク・エクストラリッチミルクは、名称だけでなく対象肌タイプを見て選びましょう。美白タイプは、シミ・そばかす予防もお手入れの目的に含めたい人に適しています。
アルビオン乳液は基本的に洗顔後、化粧水の前に使用し、コットンへ3プッシュ取ってなじませます。肌悩みと予算に合うシリーズを選び、商品ごとの使用方法に沿って取り入れましょう。
